なぜこのサービスを作ったのか?
増尾圭亮(まっすー)
FOMUS代表 / Terroir HUB開発者
写真家として世界を巡りながら、自身が代表を務める、伝統工芸「枡」のブランド「FOMUS」をグローバルに展開。現在はアイルランドを拠点に、言語の壁を超えた"文化の越境DX"を推進中。
日本酒は、世界で最も"伝えるのが難しい"商品の一つかもしれません。
情熱的な日本酒業界の声から生まれたこのサービスは、今ではあらゆる地域特産品や工芸品にも応用できます。
日本酒業界が直面する課題解決から始まったサービスは、結果的に汎用性の高いソリューションとなりました。
もっと多くの人に、日本酒の魅力を、
もっと正確に、もっと情熱を持って伝えたい。
(この想いが、現在はあらゆる商品に広がっています)
日本酒業界の思いが、すべての出発点でした。